iPhoneのホーム画面にフォルダを作る方法

iPhoneのホーム画面にフォルダを作る

iPhoneを使っていると、そのうちに多くのアプリがインストールされて、ホーム画面がアイコンだらけになってしまいます。そうなると、何処に何のアプリがあるのか分からなくなってしまいます。

そこでホーム画面に「フォルダ」を作成して、関連のあるアイコン同士をフォルダに移動するとアイコンの数が減り、ホーム画面を整理出来ます。

ホーム画面にフォルダを作成するには、いずれのアイコンでも良いので、長押しして、アイコンを震えさせます。

アイコンを震えさせ

次に同じフォルダに入れたいアイコンを、同じフォルダに入れたいアイコンへドラッグしてアイコンを重ねます。ここでは普段あまり使わないアプリを整理してみます。あまり使わないアプリのアイコンを、同様にあまり使わないアプリのアイコンにドラッグします。

アイコンにドラッグ

自動的にフォルダが作成され、勝手に「ニュース」というフォルダ名になっています。

自動的にフォルダが作成

フォルダ名をタップすると編集出来るようになるので、「あまり使わない」と入力しました。ホームボタンを押すと完成します。

編集

後から、別のアプリのアイコンをフォルダに移すには、アイコンを震えさせフォルダに入れたいアイコンをフォルダにドラッグするだけです。

ドラッグ

あまり使わないアプリのアイコンを次から次へ「あまり使わない」フォルダへドラッグすると、ホーム画面がスッキリします。

スッキリ


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