iPhone 6の「天気」アプリの使い方について説明します

「天気」の使い方

「天気」アプリは、現在の場所の天気と日本全国及び世界の天気を知ることの出来るアプリで、weather.comに連携していてSafariから開く事も出来ます。

現在の場所を測定するため位置情報サービスをオンにしておく必要がありますので、「位置情報の利用を許可しますか?」と表示した場合は「許可」をタップします。
「天気」は現在から1時間毎の天気と気温を12時間後まで表示出来ます。日の出と日の入りの時刻も表示します。また、9日先までの天気と、最高気温、最低気温も表示します。
アプリの背景は空を表し、その場所の天気にマッチした背景画像を表示します。雷雨の場合は稲妻が、夜空には流れ星が表れます。日の出、日の入りにより夜/昼は自動的に変わります。
「天気」アプリを起動した画面です。現在の場所、天気、気温を示します。今日の最高気温と最低気温も表示しています。晴れですので、背景の画像も晴れています。

天気

1時間毎の天気の部分を左にスワイプすると、天気と気温を12時間後まで表示出来ます。

天気と気温

上にスワイプすると、9日先までの天気と、降水確率、湿度等と天気概況を表示します。

9日先までの天気

Safariからweather.comサイトを表示してより一層詳細な天気概況を見ることも出来ます。weather.comを表示するには、画面の左下にある「The Wheater Channel」をタップします。

weather.com

Safariからweather.comにて詳細な天気概況を見る事が出来ます。戻るには左上の「天気に戻る」をタップします。

weather.com

「天気」アプリは、他の都市も追加する事が出来ます。追加するには画面の右下にある次の部分をタップします。

追加

「+」をタップします。

+

検索窓に都市名を入力します。途中まで入力すると候補を表示します。

都市名

他の都市を次々と入力し、右下のアイコンをタップするとそれらの都市を表示します。

都市名

各都市の背景が異なっています。天気を見たい都市をタップするとその都市の天気を表示しますが、例えば雷雨であると図のように稲妻を背景に表示します。

都市の天気

もし、気温が大きな値になってしまった場合、摂氏でなく華氏になってしまっています。その場合は℃をタップして摂氏に切り替えます。

華氏

menu
Copyright ©2014- www.windowseight.net All Rights Reserved.
運営者>>ホームページ制作/SEO-川越市-楽夢